低血糖症であると診断され(疑いがあるとされ)、いざ栄養療法での治療を開始するのですが、
    症状を改善させていくにはそう簡単な話ではありません。

    以前の記事でも書きましたが、新宿溝口クリニックの溝口先生ははっきりと、「年単位での治療が必要」だとおっしゃっています。

    実際、わたしもマリヤ・クリニックの柏崎先生に、「1年と10ヶ月が必要です」と言われました。

    更に最悪なことだったのは、1年10ヶ月では改善はせず、また、軽快すらしなかったことでした。



    ネットで栄養療法について検索していると、今では色々な患者の方の情報が得られます。
    (以前はそれ程栄養療法が世の中に精通しておらず珍しい事でした)



    それではここで、以下に、わたしがネットの掲示板などで得たマリヤ・クリニックで栄養療法を受けておられる(おられた)患者さん達の情報を紹介していきたいと思います。



    【ケース1】

    私ではなく友人になりますが、治療中です。
    私も付き添いをしたことがあるのでクリニックの雰囲気もわかります。
    たしかに「本当に治るの?」と不安になるようなちょっと頼りない人や、ぶっきらぼうな職員もいますよね。
    院長もあまり話が上手じゃないような…あんまりいい雰囲気だとは思いませんでした。

    ですが、栄養療法についてはかなり効果ありましたよ。
    友人は、サプリメントを飲み始めて1ヶ月目に劇的な変化があったそうです。
    それまで言葉にならないもやもやとした恐怖?不安?のようなものが常にあったそうです。
    それが1ヶ月目になくなった、とのこと。幻聴もそのあたりから消えたそうです。

    その前に精神科に3年間通っていてどんどん悪化する一方だったので、マリアで改善して本当にびっくりしたと言っていました。
    精神科のお医者さんも驚いて「マリアでどんな治療してるの?」ときいてきたそうです。

    友人は元々すごく栄養が偏った生活をしていました。
    お菓子とお肉しか食べないんです。
    しかも太って運動不足だし、睡眠時間も乱れててすごく不健康。

    友人はそこから5年治療をしていますが、2年間くらいはどんどん良くなって、あとは正直横ばいです。
    ですが、サプリメントを中断してしばらくするとまた少し悪くなってしまいます

    本当はサプリメントを減らせるように、食生活そのものを変えないといけないそうです。
    クリニックでそう注意されたのに、無視して相変わらずお菓子とお肉だけ食べています。
    サプリメントの方がお金かかるのに本当に馬鹿だなーと思います。

    もし治療を受けるのであれば、生活も整えた方がいいです。
    生活が悪いほどサプリメントが増え、お金がかかるということです。




    【ケース2】

    私は、息子の精神症の治療を目的に千葉のマリヤクリニックに県外から数度受診しました。
    院長の著書を読んで、院長自ら鬱病を低血糖治療で克服したとの内容でした。
    著書によると、多くの病気は低血糖症が原因とのことでした。
    とりあえず、クリニックニに電話して説明を受けました。
    そのときに対応してくれたのは院長の夫で事務長でした。
    言われたのは「必ず良くなるとは断言できませんが早い方で数週間で効果があらわれます」とのお話しでした。
    一条の光をもとめ、それから2週間後、受診して低血糖の検査をしました。
    結果は低血糖症でした。

    院長は糖を制限しクリニックで販売するサプリメントを飲めばよくなるとのことで、1ヵ月あたり3万~6万円程度のサプリメントを数ヶ月飲み続けました。
    あまり変化が無かったので、更に高価な検査もしてもらいました。
    そこで、又、サプリメントが増えました。
    いっこうに改善しないので結局半年で止めました。

    一度、私たちが、待合室にいたときに中国地方から来ていた老夫婦と思われる方が、「お金ばかり掛かって、いっこうに良くならないです」とクリニックの職員に訴えていたのを目撃しました

    有る情報では、近くの住人はほとんど行かないとのことです。
    精神症は低血糖症が原因というエビデンスはなく、院長も精神医療は無知のようでした。

    ほとんどの精神病院で多剤大量の投薬により症状をより複雑にするよりは、無害という程度でしょう。
    そこの治療をやめ、サプリメントも一切飲んでいませんが、より悪くなったとも思えず、止めて無駄な時間とお金が最小限ですんだと思っています。
    それでも、サプリメントを必要と思われる方は、薬局でビタミンを買って飲めばそれで十分です。










    さて、2例紹介した訳ですが、ケース1では劇的に改善が認められました

    しかしながら、クリニックの指導を無視して食生活を崩してしまったこと(お菓子は砂糖を含みますので、栄養療法では砂糖断然が基本中の基本です)で、5年以上も治療しているとゆうことです。。

    もしこの患者さんが規則正しい食生活を送り、また運動も欠かさず行っていれば順調に症状は改善していったと思われます。







    次にケース2ですが栄養療法を受けるも殆どその効果を得られなった症例です。

    確かに半年続けてみて改善傾向が認められないのであれば患者さんも焦ってくるでしょう。

    しかも高額なサプリメント代を支払っているので尚更です。


    わたしが疑問に思ったのは、果たしてこの患者さんはクリニックの指導(特に食事指導)を忠実に守ったかどうかとゆう点です。
    これが焦点になるかと思います。

    この患者さんの例を読んで、溝口先生のブログのある記事を思い出しました。




    (溝口先生のブログより)

    【低血糖症の患者さまに食事指導を行うときには苦労することがあります。

    それは、糖質を制限することの難しさではなく、食に対するあり方というか考え方に少し特異的なことがあると言うことです。

    『基本的に水か麦茶にしてください。どうしてもどうしてもコーラが飲みたいのであれば、ダイエットコーラを飲んで下さい。』

    この指導にたいして数ヶ月後に経過をお聞きしたときに・・・

    『あれから毎日ダイエットコーラを2リットル飲んでいました』となります。

    こだわりと言うのでしょうか?生真面目というのでしょうか?
    食に対する感覚が少し違うのかも知れません。

    ダイエットコーラを2リットル飲まれていた方も、お母様が買ってきていました
    詳しく話をきくと、ご家族にも特定の食材を多く好んで食べる方がいらっしゃることがあります。
    食への考え方というかあり方を根本的に見直すことが必要なのかも知れません。






    憶測ですが、ケース2の場合、食生活を正していれば、そして糖類を断絶して運動を欠かさずしていれば、6か月もあれば多少なりとも症状の改善傾向はあったと私は考えます。

    また、老夫婦が「お金ばかり掛かって、いっこうに良くならないです」とクリニックに訴えていた点についても同じことが当てはまるのではないでしょうか。


    「お金ばかり掛かって」とゆうのは仕方のないことです。
    栄養療法は非常に高額で敷居が高いのは周知の事実であり、わたしがこのサイトのトップページにもわたしの経験談を掲載しています。
    そういった訳で、経済的負担を軽くしての自分でできる治療方法をわたしがこのサイトを通じて紹介しているのです。








    わたしの場合もそうでしたが、これらケースを見ても、栄養療法を受けたからといって症状が直ぐに寛解するわけではありません。

    山あり谷ありで、当に苦痛の連続の繰り返しと言っても過言ではありません。

    何事にも当てはまりますが、「忍耐」が必要です。




    それでは最後に、患者さん達に励みになる1冊の良本を紹介します。

    低血糖症治療体験集
     低血糖症治療体験集



    皆、幾多の苦難を乗り越え、健康を勝ち取ったのです。

    「闘病生活と」はそうゆうものなのです。




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    ビタミンB6は3種類から成り正式名称は、

    1.ピリドキサール
    2.ピリドキシン
    3.ピリドキサミン

    で、これらはすべて、体内で補酵素形のピリドキサール-5'-リン酸に変換され体の中で活躍してくれる水溶性のビタミンです。


    ビタミンB6は、タンパク質の分解・合成を助けることで皮膚の健康に多く関わっているため、別名『皮膚のビタミン』とも呼ばれています


    皮膚炎などで皮膚科を受診した際に処方されるのがピリドキサールです。
    (正確にはピリドキサールリン酸エステル水和物です)
    薬剤名はピドキサール錠で中外製薬より販売されています。
    添付文書を見ると適応は、口角炎、口唇炎、舌炎、口内炎、急・慢性湿疹、脂漏性湿疹、接触皮膚炎、アトピー皮膚炎、尋常性ざ瘡、末梢神経炎、放射線障害の記載があります。
    当に、皮膚のビタミンそのものです。


    ピリドキサールリン酸構造式

    ピリドキサールリン酸エステルの構造式







    ここまでの話はご存じの方は多いと思います。
    わたしもそうでした、ビタミンB6は皮膚のビタミンとこれだけをお経のように覚えていました。


    しかし、分子整合医学の栄養療法に出会ってからビタミンB6の意外な作用を知ることとなりました。

    それでは本題の、「脳への作用」について記載したいと思います。

    何度も取り上げている書籍、日本の栄養療法の先駆者、千葉のマリヤ・クリニックの柏崎先生著の、

    低血糖症と精神疾患治療の手引 

    低血糖症と精神疾患治療の手引―心身を損なう血糖やホルモンの異常等の栄養医学的治療 (第5版)

    から抜粋します。





    【ビタミンB6とマグネシウムはともにトリプトファンがセロトニンに、グルタミン酸がGABA※に変化する際の補酵素です。

    セロトニンもGABAも脳の興奮を抑えるように作用します(セロトニンはアドレナリン、ノルアドレナリンを抑制し、GABAは脳全体の興奮を抑制します)。

    ビタミンB6は、脳神経の興奮うつ状態不眠の改善などに良いとされています。

    ビタミンB群に含まれるB6に加えて、うつ状態ではさらに150mg以上のビタミンB6を摂るとよいかもしれません(1日量250mg以上)。

    この適量を決める目安の一つは、朝起きて一つ夢を覚えているくらいの量とされています。

    不眠傾向のある方は、プロテインとともにビタミンB6を寝る前に摂ると良いでしょう。】(171項より)


    ※GABAとは:植物や動物、わたしたちの体内にも広く存在する、天然アミノ酸のひとつ。γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)を略して、GABA(ギャバ)と呼ぶ。主に脳や脊髄で「抑制性の神経伝達物質」として働いていて、興奮を鎮めたり、リラックスをもたらしたりする役割を果たしている。






    上記をもとにわたしが実践したことは、先ず、食後にビタミンB6を100mg摂取しました。

    これはわたしが症状が軽快してきて薬剤師のパートに少しずつ出た時に、帰宅後どうしても職場の緊張感をそのまま持ち帰ってしまってどうしても入眠が出来なかったことからです。
    仕事が原因で交感神経が緊張してしまっていたのです。

    そして寝る前に、再度、プロテイン10gと一緒にビタミンB6を100mgを摂取しました。

    わたしの睡眠障害はひどく中途覚醒があったので、その時はビタミンB6を200mg追加することで再度入眠する事が出来ました。
    (もちろんのこと、少しですが眠剤を服用してはいました)




    最も効果を感じたのはやはり食後の100mg摂取でした。

    食事をすると副交感神経がはたらきリラックスモードに入る、そしてビタミンB6の脳の興奮を抑える、これらの”相乗効果”がはっきりと出たのだと思います。






    わたしのビタミンB6の摂取量はビタミンB群以外に「400mg」になるわけで、これを読んで「こんなに飲んで大丈夫?」と思われた方も多いはず。

    しかし、安心してください。

    ビタミンB6は水溶性でしたよね?つまりは3時間くらいで代謝され体外に排出されてしまいます。蓄積はしませんのでご安心を。



    私の場合は400mgが適量であったことが分かりましたが、個人によってその用量も異なってきます

    ですから、自分に合った適量をぜひ探してください。








    それではいざビタミンB6を摂ろうとなるのですが、病院で処方されるピドキサール錠の保険適用は60mgまでなのです

    ですから、わたしが摂取していたおすすめのサプリメントを紹介します。


    NOW B-6 100mg 250カプセル 

    海外直送品 Now Foods B-6 250カプセル Amazon


    わたしがこのブログで紹介しているアメリカの有名メーカーNOW社の商品です。

    NOW社とだけあって価格はお安く、1,000円ちょっとで購入できます。

    また、何よりも嬉しいのは、1カプセル100mg含有、そして250カプセルと中身が大量なことです。


    脳の興奮や不眠でお悩みなら、ぜひあなたも、このビタミンB6の「い・が・い・な」作用を試してみてください。






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    わたくし管理人の相田は、療養中は両親の世話になっていました。
    両親は元気で、食事が炭水化物に偏っていててもです。

    私の身体と両親の身体の違いは一体なにでしょうか?

    先ず考えられるのは、未だ私の身体が完全な状態ではなかったとゆうことです。
    低血糖症の治療は年単位で考えて下さいと医師に私は教えられました。
    私が千葉のマリヤ・クリニックを受診し柏崎先生に言われたのは、「完治し完全に社会復帰出来るまで1年と10ヶ月はかかります」と。
    その年数を聞いて愕然としたことを覚えています。

    栄養療法で種々の栄養素をふんだんに身体に取り入れるわけですが、細胞がほぼ完全に新しい細胞に置き換わるのには約3ヶ月要すると聞いています
    ですから、「未だ完全状態ではない・・・まだ治療の経過中にある」、とゆうのが回答になり得るでしょう。




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    栄養療法を続け少しずつ症状が改善してくるわけですが、大敵なのがストレスです。
    社会復帰するわけですが、ちょっとしたことでストレスになります。
    特に多いのが対人関係とオーバーワークです。

    社会に出てストレスに強くなるにはどうしたらいいでしょうか・・・

    私はまあ例えるならば”免疫”みたいなものだと思っています。
    初めは何らかのストレスを感じるでしょうが、それが連続する場合、自然とストレスに対して強くなっていくものだと考えています。

    ただ、どうしてもそのストレスに耐えられず身体に何らかの異変が出るようでしたら、「そこからは絶対に逃げなければならない」とも思っています。

    私は低血糖症が改善してきてから週2回の薬剤師のパートに出ました。
    その職場で極めて陰湿ないやがらせに遭遇しました。
    ストレスで胃痛が出るようになってしまいました。
    私は直ぐにその職場を離れました。


    ストレスに強くなる・・・それは理想ですし克服しなければならない人生の課題でもあります
    上記のように免疫反応のようなものと考えていただけたらと思います。
    ストレスに耐えきれず不調を訴えるようになるのだけは必ず回避しなければならい、と考えます。



    「ストレスから逃げること」、それは決して悪い事ではありません。
    よく「逃げるな」、「立ち向かえ」などとヒトは言いますが、私が人生で得たこと、それは「逃げること」が、また、「引くこと」が、時には最善の策になるとゆうことです






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    プロフィール

    相田ヒロキ

    Author:相田ヒロキ
    性別:男
    血液型:A

    大学院修了後、大手外資製薬会社にて安全性管理に関わる仕事に従事。現在、調剤薬局に勤務し日々奮闘中。栄養医学を勉強して10年以上になる。
    スポーツカーをこよなく愛する薬剤師。
    写真は若かりし頃、愛車Z32で伊豆・天城峠にて。

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